GUNKANJIMA CONCIERGE × GUNKANJIMA DIGITAL MUSEUM

軍艦島レポート

軍艦島レポート

池島炭鉱坑内体験ツアー 軍艦島 軍艦島上陸周遊ツアー

熱かったBLUEFES in 伊王島

更新日:




軍艦島コンシェルジュのブログをご覧の皆様




最近、インドア派になりつつあるせいか
連日30度以上を記録している長崎県
あまり日焼けをしていない
オペレーションの小田(こだ)でございます



昨年の今頃は・・・真っ黒だったのに



たまには外で活動がしたい




ということで、昨日はお休みを利用して行ってきました



BLUEFES 2016 四龍祭



イェーーーーーーーーイ



(写真のアーティスト様は、高島を拠点として音楽活動をされている
RAINBOWMUSIC様)



こちらは、MUSIC STAGEです



17:30開場、18:00よりスタートでした



開始の時点では明るかった会場も
だんだん終わりに近づいてくるとこの通り


ライトアップされたステージで
とっても盛り上がっておりました




あれ



皆様、この写真に写っているアーティスト様、
どこかで見たことありませんか



では、もっとアップでご覧いただきましょう

そうです



あの三木 道三 様(現、DOZAN11 様)が伊王島で
歌を披露してくださったのです



歌はもちろん



Lifetime Respect



ジャパニーズレゲエで最も有名な曲ですよね



はじめはステージに近づくことも恥ずかしがっていた
お客様も、最後はアーティストの近くで楽しんでおりました


MUSIC STAGEにてパフォーマンスをされました

DOZAN11 様、ACKEE&SALTFISH 様、CHOPSTICK 様、
DJREiZ 様、ARTICALSOUND 様、RAINBOWMUSIC 様、



皆様、最高でしたっ




このMUSIC STAGEと並行して行われていたのが、
マンガ家、イラストレーターとして活躍されております



寺田 克也 様のART STAGE



BLUEFESの副題でもある「四龍祭」の
」を描いておりました



すでに完成している作品がこちら


これは、かつて炭鉱の島として栄えた
高島、池島、端島(軍艦島)をイメージして描かれた龍たちです



そして今回、会場である「伊王島」を舞台に
最後の龍が描かれたのです




おぉ



迫力があってかっこいい





最後に、その完成版がこちら





・・・と言いたいところですが、





完成版は、ぜひ現地の伊王島でご覧いただきたいです





ちなみに、どこでご覧いただけるのかというと・・・



伊王島ターミナル内にある

弊社伊王島ラウンジにて

8月1日(月) 一般公開 です




この夏休み、やすらぎの島
伊王島で時を過ごしてみませんか



皆様のご来場をお待ちしております





それでは明日もご安全に~

-池島炭鉱坑内体験ツアー, 軍艦島, 軍艦島上陸周遊ツアー
-, ,

Copyright© 軍艦島 -gunkanjima- , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.